5月のイベントといえばmother‘s day!もうすぐ母の日がやってきます。
毎年やってくるこのイベントに頭を悩ます人は少なくないことでしょう。でも年齢を重ねれば重ねるほど、母への感謝をかみしめることって増えませんか?日頃離れていて改めて感謝を伝える場面が作りにくい人。逆に日頃近くに居すぎて改めて感謝を伝えるきっかけのない人。ぜひ一年で一度のこの機会を大切に。ぜひ「お母さんありがとう」と気持ちを伝えてください。

母の日に贈るものといえばやっぱりお花!

一番贈りたいものは「ありがとう」の気持ちになるのですが、それをわかりやすく形に変えて何か贈り物を選ぶのも楽しいものです。
やっぱり何と言っても母の日定番のプレゼントは「お花」ですよね。お花といっても今は赤いカーネーションを選ぶ人ばかりではなく、お母さんの好きなお花や好きなカラーでチョイスする人も多いようです。
お花はその名のとおり華やかで、受け取った人の心をパッと明るくするパワーがありますよね。花束を受け取ったときの気持ちは特別なもので昔から大人気の贈り物です。感謝の意味を花言葉に持っている代表的な花は、ピンクのバラやガーベラ、かすみ草などがあります。これらの花をベースに組み合わせたブーケなどを贈るのもステキですね。

他におすすめの母の日プレゼントはどんなもの?

そのほかには体のことを考えたファッション雑貨なども人気のプレゼントです。消耗品のものも多く、いくつあっても嬉しいというのもよく選ばれるポイントですね。
例えば日差しよけになる薄手で長い手袋や内側の冷えを取ってくれるとされるシルクの冷え取り靴下。高級ハンドクリームなども家事で手荒れしやすいお母さんにはぴったりです。
また時間をプレゼントするのもいいですね。ハンドマッサージやホテルのお食事など、お母さんがお好きなものの中から喜ばれそうなものを想像し選ぶのは難しいかもしれませんが楽しいものです。アクティブなお母さんに喜ばれそうな贈り物ですね。
そして最後にもうひとつ、ぜひおすすめしたいのがシンプルでお手頃価格のアクセサリーです。
母の日の贈り物は毎年のもの。例えば去年奮発したから今年はナシで……。そういうものではありませんよね。そこでアクセサリーといっても普段使いにピッタリの気張らない、値の張らないお手頃価格のものがおすすめです。

お手頃なものでも美しいアクセサリーはたくさん!

アクセサリーとひとくちに言ってもデザインや価格帯などさまざまなものがあります。どんなものを選ぶか迷ってしまうところですよね。お母さんのお好みのものがわかっていれば一番ですが、もし迷われているなら母の日に贈るアクセサリーにはピアスをおすすめします。ピアスは普段のおしゃれにさりげなく寄り添う中にセンスが現れるからです。また顔周りが明るく映るため実は年齢を重ねるほどにぜひつけていただきたいアイテム。喜ばれることまちがいなしです。またお洋服との組み合わせも楽しみやすいアイテムのため、日頃のスタイル選びも楽しくなるものです。
普段使いしやすくシンプルで小粒なものを選んでください。小さくても年齢に応じた気品と美しさを感じることができるのがジュエリーの魅力です。

母の日の贈り物にぴったりのシンプルでお手頃なピアス3選

K10YG サファイア ピアス

こちらは落ち着いた輝きが美しいサファイアのピアス。フックピアスのバランスが洗練された雰囲気を作り出しています。フック部分のやや存在感あるゴールドも上品。揺れ動くたびにジュエリーがきらめきます。年齢を問わず似合うピアスです。

K18YG スーパーキュービックジルコニア ピアス

こちらはダイヤモンドによく似たジルコニアのきらめきが美しいピアス。シンプルながらもティアドロップの形からはデザイン性が感じられます。無色のジルコニアは合わせるお洋服を選ばず、この絶妙な大きさも相まって普段使いにはぴったりの一品です。

K18YG ペリドット ハートシェイプ 一粒ピアス

こちらはハートというモチーフが一見若々しく感じられるかもしれません。けれどもペリドットという若草色が美しいジュエリーは肌なじみがよく自然な輝き。また小粒な大きさとゆるやかなハートのラインはさりげなく案外と年齢を選ばないデザインになっています。

まとめ

いかがでしたか?
感謝の気持ちを贈る母の日。毎年お花じゃマンネリだな…。兄弟たちからも毎年同じようなお花が贈られているみたい…とお悩みなら。今年はアクセサリーを選んでみてはいかがでしょうか。
普段のスタイルの中に、さりげなくステキなアクセサリーを身に付けた母の姿はきっと生き生きとして目に映ることだと思います。ジュエリーを贈るのはいつまでも若々しく楽しく過ごしてほしいという願い。そんな気持ちを感謝と共に込めることができます。
母がいつまでも元気で楽しく過ごしてくれているなら……。これ以上嬉しいことはありませんよね。そしてぜひ直接でも電話でもOK。「ありがとう」と言葉にして伝えてくださいね。